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今朝のおはようメンテは1800水槽の水変えとドライ層のマット清掃♪

前回マット清掃してから1回しか餌やりを経てないのでまだ清掃は不要なんですが、一度マットが目詰まりして水ぬ浸ってるのを見てから、ついドライ層のフタを空けてしまいます(笑)
フタを開ける場合、ポンプを停止して開けるので、そこまでして開けたなら掃除もしてしまおうって感じでやってます。
汚れたマットが綺麗になっていく様をみるのも気分爽快ですからこれも良いストレス発散になってると思われます(マット掃除が楽しくて仕方が無いッス)笑)

1800ドライ層のマット交換は先月の23日にしてるので次の休みに交換ですね♪


先週の土曜日に我家にやって来たラプエン君ですが早くも化けてきました♪

環境にもそろそろ慣れ、餌もバンバン食べて調子も絶好調で体色も濃く本来の色を出してきました♪

画像はボケてしまいましたが、頭は茶色、身体のバンドは緑色とまさにラプエン!!
隅に写ってるデルヘッジのバンドの色と比較すると一目瞭然ですね♪


頭が茶色で身体が緑と言うと、我家のラプラディで言うと、このラプ2号(ナイジェリア産)が、このような発色をしてました。

何故?過去形になってるかと言うと、2号が同じ発色だと思い撮影するときに久々にマジマジと見ると緑が強くなってます(笑)
聞いてないよ~って古いギャグも思わず飛び出しちゃいました(笑)



我家のバイブルALのラプラディ特集を見ると、ラプエンタイプもキッチリ明記してありエンドリの表現型、ラプラディの表現型、さらに両者の中間型があるとされてます。

ラプエンというのはコレまでも、独立種なのか?ラプラディの地域タイプなのか?エンドリとの自然交配?と様々な説がありましたが、最近ではエンドリとの自然交配種と見るのが自然とされてるようですね。

ですから、ラプエンはコレと言った決め手がある訳でもなく個体毎に判断していくしか方法が無いようです。

ラプエンはギニア便で入荷しており、上記に上げたエンドリ表現型、ラプラディ表現型などは、ラプラディ表現型で言えばギニアラプ特有の身体後半のバンドの乱れでラプエンとされてるような個体も見られます。

非常に微妙ですがラプエンと言う種に限って言えばエンドリ&ラプラディの表現に偏った個体よりも両者の中間の表現型個体を手に入れるよより満足度は増すと思います。

私が入手したラプエンもその判断が微妙なだけに、気にかけてはいましたが、現在の2トーンカラーの発色を見た瞬間、間違いない!!と、不安が確信に変わりました♪

ラプエン君は餌やりタイム時位しか前面にでて来てくれないので、また良い画像が撮れたら掲載したいと思います♪♪


前回の画像とは、うって変わり通常観賞STYLEのまっ金々Bagan君です(笑)
毎日、別の箇所からの発色の兆候が見られて、見るのが大変楽しみになってます。

上部ライトを消せばバッチリ藍底も維持できてるのが確認できますので、藍底と金の巻きあがりがいい感じでバランスされて飼育できてる感じです♪



娘がひまわりを育てたいと言うので百均で買ったハムスターの餌用のひまわりを植えたらちゃんと芽が出てきました!!

ちゃんとした園芸用の種じゃないんで、芽は出てこないと思ってたんで不通にビックリ!!しました(笑)

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