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だぁ~~も(^o^)丿


昨日、やる事は全部済ませたので今日は何も予定はありません(笑)


在庫といえば以前は水換えも頻繁にしてましたし、ウールマットも頻繁に清掃してたので、かなりの在庫を抱えてましたが、3Dマットに変更してからは、耐久性もかなりありますので、3Dマットの在庫は2枚のみです♪

あとはメラミンスポンジやキャットの在庫がある程度です♪


棚の半分はSAKURAさんの消耗品の在庫に割かれてますね♪



最近上段の棚のスペースはウールマットに変わりペットシーツやペット用ウエットティッシュに占められてます♪


SAKURAさんもペットシーツの在庫が少なくなり不安気味?ww


お買物時に在庫補充♪

壁の4連コンセントは1800水槽設置時の名残ですね~、逆サイドの同位置にもう一つ設けられてます(2400水槽裏にも当然4連コンセント2個が設けられてます♪)


SAKURAさんもこれで安心♪


ウールマットに比べてスペースを取るのでそれほど在庫は抱える事は出来ませんが、最低一個は在庫は置いておきたいですね~。




座敷犬もなんやかんやでお金が掛かりますね~。

室内犬は消耗品の消費量が多いし、大型魚飼育は水道光熱費と餌代が掛かりますので、大型魚飼育と変わらないかそれ以上かかりますね♪




今夜はTHE MANZAIでも見てのんびり過ごすとしますか~。

終わり♪

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だぁ~~も(^o^)丿

今日はお休みです♪

洗車をする気も起きず、水換えも無しでのんびり過ごそうかと......



先日、死んでしまったハムスターのルルは家の庭に埋めてあげました。

先輩、ハムスターのなっちゃんの隣です。
今日、墓標になるものを何か買ってきたいと思ってます。

私的にルルが死んだ時には娘は泣かないかな?って思ってたんです。

....と、言うのもなっちゃんの時は玄関を上がった所に1800水槽があり、その上に飼育ゲージを置いてたので、何かと目に付いたのですが、ルルは同じ玄関ですがレンジ台を電話置き場&ショコラの餌収納場所にして、炊飯器を置く場所に飼育ゲージを収納してたんで、目に付き難い(目が行かない)場所だったんですよね。

それでも嫁と隔週でゲージの掃除、床材&砂場の砂交換、適時餌の補給とお世話を頑張ってたんで、死んでしまった時はやはり悲しかったみたいです。

「ルルの写真無い?」って娘が聞くので、ブログ内検索で写真を探してナっちゃんの写真と一緒にプリントしてあげて、「写真、何するの?」って聞いたら「いつでも見れる様にと、見れるとまだ居る気がするから、自分のアルバムに貼っておく」って泣かせる事を言ってましたわ。


最近はみんなこの仔にかかりっきりです♪(笑)


我が家には先輩わんちゃん、豆柴ショコラが居ます♪


豆柴として浜松のブリーダーから購入、指示された餌の量では可哀そうと適量を与えたら普通の柴犬サイズになった有名?な柴犬です。

まぁ、豆柴というのは柴犬の一つの種として確立されたわけではなく、小さめの親から生まれた仔を豆柴として売ってるだけなんですよね。

ですから血統書は柴犬です♪



ヨークシャーテリアのSAKURA♀です。

初めて飼うのでよく解らないのですが、何か小さい(笑)

現在3カ月なんですが、ペットショップなんかで比較するんですが、ひと月程後から生まれてる♂の方が全然大きいです。

足も短いし....

最近は今後のカットの参考にヨ―キー関係もよくネットで見るんですが、大きい子、小さい子、足の長い子、短い子本当に様々ですし、顔も千差万別です。

足の短い子は比較的小さい子が多いですね♪

小さい目のヨ―キーを売りにして販売する業者もありますし、小さめの子が好きな我が家では良い子を買ったなと思います♪


血統といえばアジアアロワナも良く血統よいう言葉が出てきますが、何の根拠もなく、養殖場&販売業者の言うう事を信じるか>信じないか?って話です。

我が家のアジアアロワナ
原種血統藍底過背金龍BaganSamakBlueとやたら長ったらしい名前で呼ばれております。

マレーシアのクレン川で採取された過背金龍、それも青い個体が多いとされるBaganSamak流域で採取された個体のみを種親に繁殖された個体という売り文句♪


青さはともかく(それなりには青い(笑)、これだけ巻き上がれば満足な逸品です♪

繁殖に成功して輸入されたとされる初LOT個体です♪

この手の血統ですと、累代繁殖が進まない初期LOT程、野生採取個体に近い個体となります♪


ですからこの手の原種血統ですと、累代が進めば進むほど個体は綺麗になっていくでしょうが、魅力は少なくなってしまう気がします。


過背金龍自体、鱗がガビガビになりやすい種ではあります。

この血統の過背金龍を綺麗に飼育できてる飼育者は全国に何人いるのでしょうか?

飼育ブログを見るだけでも、私が知る限りでは私と同じ血統のBaganSamakblueを飼育している方が綺麗に飼育してましたが、現在はアロワナネタでの更新はありませんね。

その他全てのブロガーが鱗をガビガビにしてしまってると言っても過言ではありません。


そこからこの血統は非常に綺麗な水を好むのではないかと思ってます。


通常飼育に問題ない水質以上の水を要求する個体なのではないでしょうか?

終わり♪





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今日、娘が我が家で飼育中のブルーサファイアハムスターのルルの飼育ゲージを掃除しようとしてたら........



ルルが.............

娘は先代ハムスターのナっちゃんの時と同様に大泣き.........

娘と一緒にティッシュの箱とハムスター用お布団で簡易のベッドを作りルルを寝かせてあげました。

眠ってる様な安らかな顔です。

Acropolis-aquatics-BLOG 我が家に新しい仲間が増えました♪
から


ルルが我が家に来たのは2009年10月12日

9月生まれなので2歳と少しです。

ネットで調べて見るとハムスターの寿命は2~3年。

2年も生きれば長寿の部類らしいです。

多くのハムスターは適切な環境が用意できずに、
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