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前回の話の続きです!!


前回のブログでもう1匹気になるラプエンっぽい個体が居て気になるので日曜日に見てくると書きましたが、公言?通り日曜日に見に行ってきました♪


すでにラプエンを手に入れている事もあり落ち着いて冷静に見る事ができました。

結論は普通のギニアエンドリでした。
恋は盲目とはよく言った物で、欲しい欲しいと思いながら見ると少しでもラプラディっぽい片鱗があると、もうそういう風にしか見えなくなってしまいます(笑)

恋は盲目の状態であっても、それでもやはり決め手にかけた為に購入までにはいたらなかったんですよね。

やはり比べると全然違いました(笑)
人間は思い込みの生き物ですから、テストや棚卸し、数量チェックで再確認するにしても同じ人間が行えば同じ所でミスを見逃してしまいます、コレが思い込みでチェックは別の目で行えと言われる所以もここにあります。


そういう訳で慌てて買わずに良かったです(笑)

そしてDioでは売り出しの広告が出ておりエンドリベビーはよく見かけますが、ラプラディのベビーもで広告の品として掲載されてました。

今までではありえない事で、ラプラディ人気も本物か?と言った感じですね♪
それと広告の品でシルバーアロワナが999円ですでに袋にパッキングされて売られてたのにはビックリ!!

前回はウーパールーパーがパッキングされてましたし、小赤もパッキングして売ったりしてますから本当パッキング売りが好きな店です(笑)



ラプエン君、導入当日から餌をバクバク食べてましたが、今日も元気に食べてました。

確かアンソルギーも導入当日から食べてたとおもいますから、余程家の環境は良いんですかね?(自画自賛!!)

仲間も居て水草流木もあり導入当日でもリラックスできてるんだとしたら嬉しいですね♪


原種血統藍底過背金龍BaganSamakBlue。
現在はポリプテルスの観賞メインで白色の光は上部ライトで当ててる状態で特に藍底過背金龍の飼育法は採ってないんですが、勿論ライトの照射時間は独自のノウハウで導き出した時間でキッチリ当ててますが、金の巻き上がりと藍底の維持と言う面でかなり高次元でバランスできてると思います。

上部ライトをバンバン当てて観賞しているときはまっ金々で正直終わってると思うような感じですが、上部を消して部屋の明かりでみると青色が浮かび上がって藍底過背金龍ここにアリ!!って感じでこうも見え方が違うか?と驚くばかりです(笑)

金の巻き上がりも順調でこのまま行けば背鰭基底鱗はほぼ光るでしょう。
6列目は発色はかなり来てますが、どこまで巻くかはまだ解りません。

この辺りを踏まえて原種血統藍底過背金龍と過背金龍の楽しみ方などを又書いてみたいと思ってます。

明日は餌の話でクロコオロギの続報です♪

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