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今日は盆休み2日目でありますが、朝から夏祭りの準備に駆り出されるという訳で、休みにも関らず早起きしての早朝メンテ。
昨日も濾過槽大掃除でやや指先が痛く、爪もササクレ立ってます(笑)
ルーティンの全水槽の水換えとマット清掃を行いました。
濾過槽大掃除当日にもい関らず餌をバンバン食ってた割にはマットは汚れてませんでした♪
おはようメンテをこなし、午前中に夏祭りの準備も終えて買出しへ......

買い物ついでに敷地内にある行きつけのお店へ、ブラリ一人旅♪
最新号が出てますが、今後はアロワニアは買わないつもりでいましたが、盆休みにゆっくり読もうかな?と思い最新のAROWAINA Vol.21号を買ってしまいました(笑)

今号は藍底過背金龍&過背金龍マニアには残念な?号でしたね。
金が乗ってくる前のホッペや顎の白い部分が青い藍底過背金龍が掲載されてたり、某店のお客様の過背金龍ってイイサイズなのになんで上がりが悪い個体が多いの?
雑誌掲載魚には、もう少し夢を見させて欲しいですね、ホッペや顎の青い藍底過背金龍ってシルバーアロワナを撮影しても青く撮れる設定じゃいないの(笑)
店名が入ってるお客様紹介って店に掲載者の割り当てがあったり紹介なんだろうけど、どんな売り方してるか、想像がつきますよね!!
藍底過背金龍好きからの問題提起です。
さて本題へ......

本題の旧タイプラプラディですが、画像のアクアライフ2006年8月号のラプラディ特集。
ポリプなハマリ1年半余り、ラプラディに見せられこの号をバックナンバーで取り寄せて掲載されてるラプラディに衝撃を受けました!!
ナイジェリア産、ギニア産共に、現在入荷されてる個体と違うタイプのラプラディ達が掲載されてます。

掲載されてるラプラディはナイジェリア産でもギニア産にしても眼が小さくビキールビキールの趣を感じさせる個体群です。

カエル顔というと語弊があるかもしれませんが、眼が飛び出して無く黒目が小さい顔をしてます。
それを踏まえて我が家の個体達を紹介します。

黒ギニアラプラディ♂です♪

顔アップです。

ギニアラプ緑♀です。

ギニアラプラディは現在入荷されてる個体よりも眼が小さく顔も扁平顔のイカツイ顔の個体達が掲載されてます。

左から、黒ギニアラプ、緑ギニアラプ、STDバンドブリードエンドリです。
ギニアラプは良く似た顔つきですが、掲載されてる個体バンドも顔もかなり違います。
ナイジェリア産のほうも.....

ナイジェリア産ラプラディです。
当初は黒くてコンゴ産?と言われてた個体です。

よくある顔です。
ナイジェリア産も眼の小さい個体が掲載されており、どこかビキールビキールを思わせる雰囲気を持つ個体です。
現在はラプラディに関しては扁平顔で眼の小さい個体を探して居る状態です。
そして、旧タイプと言えば......

忘れてならないのが、旧アンソルギー。
現在のリアルアンソルギーの現状を考えるとこの旧アンソルギーはなんだったんだ?と、思いますよね♪
確かにバンドはブロッチバンドを要してますが.....

顔はラプラディですし、ブロッチパターンのバンドですが、全体の雰囲気はラプラdディです。
この旧アンソルギーも当時は5~10万とか下手するとそれ以上の価格がつけられたりしてました。
私はリアルアンソルギーが入荷されてて、過去の遺物と化してた個体を購入したので格安で購入しました。
*画像手前はブリードラプラディです。
産地が特定されるとここまで大量に入荷し、価格も下落するのか?と、思いますよね。
2006年まで入荷しなかったのが不思議な位です。
現在はこの旧タイプ顔の個体を探してまして見かけたら即買いといった感じです。
それでもこれらの旧タイプの個体を見るとバンドも明らかに違うので疑問符の付く個体ではあります。
興味のある方はバックナンバーを取り寄せてみてくださいね♪
今回は私が現在探してる旧タイプラプラディのお話でしたが、次回は現在の私のエンドリの好みについて書きたいと思います(どうでもイイ?)(笑)


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昨日も濾過槽大掃除でやや指先が痛く、爪もササクレ立ってます(笑)
ルーティンの全水槽の水換えとマット清掃を行いました。
濾過槽大掃除当日にもい関らず餌をバンバン食ってた割にはマットは汚れてませんでした♪
おはようメンテをこなし、午前中に夏祭りの準備も終えて買出しへ......
買い物ついでに敷地内にある行きつけのお店へ、ブラリ一人旅♪
最新号が出てますが、今後はアロワニアは買わないつもりでいましたが、盆休みにゆっくり読もうかな?と思い最新のAROWAINA Vol.21号を買ってしまいました(笑)
今号は藍底過背金龍&過背金龍マニアには残念な?号でしたね。
金が乗ってくる前のホッペや顎の白い部分が青い藍底過背金龍が掲載されてたり、某店のお客様の過背金龍ってイイサイズなのになんで上がりが悪い個体が多いの?
雑誌掲載魚には、もう少し夢を見させて欲しいですね、ホッペや顎の青い藍底過背金龍ってシルバーアロワナを撮影しても青く撮れる設定じゃいないの(笑)
店名が入ってるお客様紹介って店に掲載者の割り当てがあったり紹介なんだろうけど、どんな売り方してるか、想像がつきますよね!!
藍底過背金龍好きからの問題提起です。
さて本題へ......
本題の旧タイプラプラディですが、画像のアクアライフ2006年8月号のラプラディ特集。
ポリプなハマリ1年半余り、ラプラディに見せられこの号をバックナンバーで取り寄せて掲載されてるラプラディに衝撃を受けました!!
ナイジェリア産、ギニア産共に、現在入荷されてる個体と違うタイプのラプラディ達が掲載されてます。
掲載されてるラプラディはナイジェリア産でもギニア産にしても眼が小さくビキールビキールの趣を感じさせる個体群です。
カエル顔というと語弊があるかもしれませんが、眼が飛び出して無く黒目が小さい顔をしてます。
それを踏まえて我が家の個体達を紹介します。
黒ギニアラプラディ♂です♪
顔アップです。
ギニアラプ緑♀です。
ギニアラプラディは現在入荷されてる個体よりも眼が小さく顔も扁平顔のイカツイ顔の個体達が掲載されてます。
左から、黒ギニアラプ、緑ギニアラプ、STDバンドブリードエンドリです。
ギニアラプは良く似た顔つきですが、掲載されてる個体バンドも顔もかなり違います。
ナイジェリア産のほうも.....
ナイジェリア産ラプラディです。
当初は黒くてコンゴ産?と言われてた個体です。
よくある顔です。
ナイジェリア産も眼の小さい個体が掲載されており、どこかビキールビキールを思わせる雰囲気を持つ個体です。
現在はラプラディに関しては扁平顔で眼の小さい個体を探して居る状態です。
そして、旧タイプと言えば......
忘れてならないのが、旧アンソルギー。
現在のリアルアンソルギーの現状を考えるとこの旧アンソルギーはなんだったんだ?と、思いますよね♪
確かにバンドはブロッチバンドを要してますが.....
顔はラプラディですし、ブロッチパターンのバンドですが、全体の雰囲気はラプラdディです。
この旧アンソルギーも当時は5~10万とか下手するとそれ以上の価格がつけられたりしてました。
私はリアルアンソルギーが入荷されてて、過去の遺物と化してた個体を購入したので格安で購入しました。
*画像手前はブリードラプラディです。
産地が特定されるとここまで大量に入荷し、価格も下落するのか?と、思いますよね。
2006年まで入荷しなかったのが不思議な位です。
現在はこの旧タイプ顔の個体を探してまして見かけたら即買いといった感じです。
それでもこれらの旧タイプの個体を見るとバンドも明らかに違うので疑問符の付く個体ではあります。
興味のある方はバックナンバーを取り寄せてみてくださいね♪
今回は私が現在探してる旧タイプラプラディのお話でしたが、次回は現在の私のエンドリの好みについて書きたいと思います(どうでもイイ?)(笑)


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